マンガ

妊娠中の出血、巨大絨毛膜下血腫と分かるまで誤診されまくった話⑦

前回までのあらすじ

待望の妊娠が発覚するも出血を繰り返し、入院する事に。

幸い赤ちゃんは元気でしたが、出血の原因は双子でその片方が流産していると言われるもあまり納得がいかず・・・。

第七話

医者と看護師、調理師全てが連携がとれていない事に気づき、だんだんとこの病院に不信感が湧いてきました。

どの人もそれぞれ違う事を言うので何が良くて何がだめなのかもう訳が分からず、その日の担当の人によってゲームをしたり隠したり、食べ物を隠したりしていました笑

続きます。